ivoryアイボリー

練習

ピアノの効果的な練習方法

短く、毎日、同じ流れで。ウォームアップ、テクニック、練習中の曲、少しの初見、そして楽しみの1曲。長さを選んでスタートを押せば、タイマーが順番に案内します。

20分20:00

    この順番がいい理由

    「弾く」ではなく「練習する」

    ひとりで練習するいちばんの難しさは、何を直せばいいかわからないこと。Ivoryは練習中の演奏をどんなピアノでも聴いて、いまいちばん大切なひとつを教えてくれます。遅れて入る手、何度もずれる音、走ってしまうリズム。そして、正しい弾き方を聴かせてくれます。

    聴いてくれるピアノの先生、Ivoryについて →

    よくある質問

    ピアノの練習は1日何分すればいい?

    短くても毎日がいちばんです。初心者なら1日15〜20分を毎日続けるほうが、週末に2時間まとめて弾くより上達します。

    ピアノの練習は何から始めるといい?

    ゆっくりの音階で指を温め、短くテクニック、それから練習中の曲、少しの初見、最後に好きな曲。このページのタイマーがその順番で進めます。

    練習しているのに上達しないのはなぜ?

    曲を最初から最後まで通して弾くだけになっていることが多いからです。まちがえる小節を見つけ、そこだけを正しく弾けるテンポで3回続けて弾いてから、曲の流れに戻しましょう。

    大人の独学でも上達できる?

    できます。大切なのは、毎日の短い練習と、何を直せばいいかに気づくことです。自分の演奏を録音して聴いてみるのも効果的です。

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